2019年01月21日

【確定申告やり方2019】大阪梅田スカイビル申告書作成会場で相談

確定申告のやり方って分からない、不明点が
税務署が開催している所で聞ける、相談できる
「申告書作成会場」というものが

大阪では
梅田スカイビル
タワーウエスト 10階
osaka_kakuteishinkoku_2019

申告書作成会場に
行こうと思って
すごい行列になっているのを見ると

分からない、不明な事が多いんだなって実感。

2019年もネットから
申告書を作成して

ネットから送信、送付するのが推奨されているようですが

相談したいって人には
税務署が開催されているものに参加するのがいいですよね。

大阪の梅田スカイビルでは

もうすっかり恒例ですね。

確定申告時には


kakutei2017 at 04:23|Permalink申告書作成会場 

2019年01月19日

【確定申告2019】IDパスワード方式ネットから簡単使ってみたい

2019年確定申告の提出は、ID、パスワード方式って使えるみたい。
マイナンバーカードなし、ICカードリーダーがないから
郵送で申告書を送付していましたが

もしかして、封筒も
切手も買う必要なしで

確定申告書
ID、パスワード方式でできるなら
ネットで簡単に
手間もなくなりそう。

これが必要って事。
個人の
「ID、パスワード」
手軽さで

使ってみたい、できるものなら

・マイナンバーカード方式
ハードルが高い・・・・と思っていたので

そっか
暫定的な事という事みたいですが
「ID・パスワード方式」

マイナンバーカード方式が普及されるまで
という事です。


kakutei2017 at 15:20|PermalinkIDパスワード方式 

2019年01月17日

【確定申告2019】税務署が開設相談受付申告書作成会場で大阪でも

確定申告しないといけないって、本屋さんでネットで沢山見ても
書かれている内容から、申告書の作成ってかなり難しいハードルが高い。
よく理解できない・・・実際に「書き方」理解できない。

そういう人に
税務署が開設している相談会ってあるので利用するといいと思います。
すごい沢山の人達が
大行列になっているので毎年
ネットで情報、本も沢山販売されているけど

そうそう書き方申告書の、
そして必要書類っていうのも
分からない理解できない、そのために2019年確定申告するって
人にはおすすめです。

「申告書作成会場」というものがあります。

基本的には
自宅でネットから
申告書の作成して、ネットから提出までするって
流れがスマートで
推奨されているようですが

確定申告書の作成、書き方
必要書類分からないって人におすすめ


kakutei2017 at 04:33|Permalink申告書作成会場 

2019年01月14日

【確定申告2019】平成31年税務署申告書作成会場大阪梅田スカイビル

2019年平成31年に確定申告を考えて大阪で
申告書作成会場「梅田スカイビル会場」
今年は、タワーウエスト 10階
そうそう、今回の確定申告の提出には
・マイナンバーカード方式
・「ID・パスワード方式」
マイナンバーカード、ICカードリーダライタは不要
郵送しなくてよくなるのかも?

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税理士による所得税・個人事業者の消費税の申告書作成会場
平成31年2月12日火曜日~2月15日
相談受付時間
9時30分~15時
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所得税・贈与税・個人事業者の消費税の申告書作成会場
平成31年2月18日月曜日~3月15日金曜日
相談受付時間
9時15分~16時
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大阪福島、西、西淀川、東淀川
北・大淀税務署の確定申告書作成会場
「梅田スカイビル会場」お馴染みですが
場所が前回と違うようです

しっかりこちらでご確認
2019年平成31年に
https://www.nta.go.jp/about/organization/osaka/topics/kakutei_shinkoku/pdf/002.pdf



kakutei2017 at 17:46|Permalink申告書作成会場 

2018年03月10日

【確定申告】郵送で提出封筒は?「控え」も送る必要は?2018年に

確定申告は、郵送で提出しています。昨年も今年(2018年)も
書面提出で国税庁「確定申告書等作成コーナー」を使って
PDFファイルが作成できるので
20180310_kakuteishinkoku_yusou

それを封筒に入れて
税務署に送っています。

その時に気になるのが
「控え」も送る?郵送する?
「提出用」だけでなくて??

ネット上で調べた感じでは
「控え」に税務署の印鑑を押してもいたい人は
必要な人は、一緒に提出用と「控え」も郵送するとか

私も、両方郵送しています。同封しています。

税務署で処理されると
印鑑を押してもらった
控えを返信してくれています。

そうそう
控えも一緒に送る人は
返信用の封筒が必要になります。もちろんその切手代も

去年の確定申告書の
提出の郵送では
封筒は

角形2号
定形外郵便

20180310_kakuteishinkoku_yusou

返信用封筒としても
これを
角形2号
定形外郵便
使っていました。

今回の2018年の確定申告書郵送では

こちらからの郵送では
角形2号
定形外郵便
を使って

返信用封筒としては
20180310_kakuteishinkoku_yusou1

長形3号
定形郵便
を同封しました。
切手代が
変ってきますからね。

ちゃんと
返信も税務署から
同封した封筒に入れられて
控えも送り返してくれました。

控えのみを入れる封筒は

「長形3号」で良かったみたいです。

定形外だと
その時点で、切手代140円以上
重さによってはさらにアップしますから

返信用の「長形3号」には
念の為に
92円切手を貼っておきました。

82円でも大丈夫?というネットの記事がありましたが

kakutei2017 at 08:33|Permalink郵送の封筒は 

2018年03月08日

【確定申告】前年繰越損失の入力は?「確定申告書作成コーナー」

前年の繰越損失を今回「確定申告書」に適用するのを忘れてしまいました。
今回2018年の確定申告書の作成には
国税庁の「確定申告書作成コーナー」を利用して
自宅からパソコンで作成です。

前年(2017年)も国税庁の「確定申告書作成コーナー」を使って
確定申告書作成しました。
この時に
繰越損失額がありました。
20180308_kurikosi_sonsitu

2018年の確定申告書に
2017年に損失となりました

373,726円という金額を
記入するの忘れていました。

たしか?3年間くらい
繰越できたかなって?
記憶していますが

2019年の確定申告の時には

この金額
「373,726円」を繰越損失額として

記入する必要がありそうです。



今回の2018年の確定申告書の作成では
本来なら
国税庁の「確定申告書作成コーナー」を利用して

このような感じになるはずだった
20180308_kurikosi_sonsitu2


20180308_kurikosi_sonsitu3
20180308_kurikosi_sonsitu4
20180308_kurikosi_sonsitu5

今回の確定申告でも
赤字申告となっています。

前年の繰り越しを
入力しないでも・・・・


2018年の申告書では
赤字なので
単年でも
このような感じに
20180308_kurikosi_sonsitu6

今年も自宅のパソコンから
国税庁の「確定申告書作成コーナー」を使って
書面で提出する流れになります。

PDFファイルが作成できるので

それをコンビニで印刷して

封筒に入れて、税務署に送付するという感じに

kakutei2017 at 06:14|Permalink繰越損失 

2017年03月18日

【東京都主税局】個人事業税いつ?確定申告後から、納付の連絡を受け

個人事業税というものが、確定申告した事により発生する場合があるみたい。
あくまでも、「確定申告」した結果、それに応じて

連絡が来る感じ?のようです。

そのため、連絡が来てから
受けてから、こちらの「個人事業税」というものを

納付すればいいようです。

確定申告の納付期限が

3月15日までという事ですが

それから、だいぶ日数が経過してから

たしか、11月、12月頃に連絡があったと記憶しています。

0318_kojinjigyozei

0318_kojinjigyozei1


0318_kojinjigyozei2


kakutei2017 at 00:48|Permalink個人事業税? 

2017年03月05日

【確定申告の郵送方法?】提出用、控え用封筒に、返信用封筒も必要

イータックスって、パソコンからそのまま確定申告送付もできるとか
でも、こちらのイータックスには、いろいろ準備というか、必要になっているものがあるようです。

私の確認した所、確定申告で「イータックス」する為には
・マイナンバーカードを持っている
・カードリーダーを持っている

これらがないと、イータックスできない感じ

そのため、「郵送」で確定申告をしようと思います。
封筒に入れて、確定申告書を税務署に送付する形です。


申告書の作成は
国税庁のホームページ上から
「確定申告書等作成コーナー」を使って
自宅からパソコンから作成できます。

書面提出」を選択して
・青色決算書・収支内訳書作成コーナー
・所得税等の確定申告作成コーナー

これらの入力をすると
PDFファイルが完成します。
合計2つのPDFファイルが作成できました。

「PDFファイル」を確認してみると
提出用
控用

感覚的に「控用」は、手元に保管しておくものって感じしましたが
そうでないみたい

0305_kakuteishorui

2017年確定申告を提出しましたよって事を
税務署に送付して、印鑑を押してもらうという事が必要な場合には

「控用」も郵送する必要があるという事です。同封するって事になります、提出用と一緒に。

これが必要だと
さらに、返信してもらうため、印鑑を押してもらって
その控え用を返信してもらうための、封筒を一緒に、さらに封筒には切手も貼って


国税庁のホームページ上から
「確定申告書等作成コーナー」を使って作成できた
PDFファイルを確認してみると

平成28年分所得税青色申告決算書(一般用)

減価償却費
貸借対照表

一切入力してない画面もありました

これって送付する必要ない気がしましたが・・・

青色申告で、「簡易簿記」という事で
このような簡易的な入力のみだったので

でも、今回は
入力した結果、全く記載ないものに対しても
「平成28年分所得税青色申告決算書(一般用)」書類の
一部であるという事から

・提出用
控用
を税務署に送る事にしました。

提出書類等のチェックシートを参照してみると
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書B 青色損失 第一表
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書B 青色損失 第二表
損失の為
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書(損失申告用) 第四表(一)
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書(損失申告用) 第四表(二)


あとは、本人確認書類
あとは、社会保険料控除の書類

・提出用
・控用

ともに、あと返信用封筒に、切手も貼って

結構な内容量になっています。

2017年03月04日

【国税庁のホームページから】自宅でパソコンで確定申告書が作成が

確定申告ってどうすればいいんだろう??青色申告になって初めての2017年の申告
大丈夫かな?作成できるかなって心配でしたが


国税庁のホームページから
「確定申告書等作成コーナー」を利用すれば

自宅からパソコンで作成できるって事でした。

私の場合は
2017年の申告では
青色申告
簡易簿記(10万円の控除のみ)
郵送で提出予定

赤字申告
前年2016年は、白色申告、しかも税理士の無料相談会で作成してもらった

0304_aoirosinkoku

今年、2017年は
初めて自分だけで

自宅から国税庁のホームページから
「確定申告書等作成コーナー」を実践してみました。

「書面提出」を前提として


「確定申告書等作成コーナー」から
こちら二つ
・青色決算書・収支内訳書作成コーナー
・所得税等の確定申告作成コーナー


順番もこの通り作成したほうが良いようです。

作成できると

PDFファイルが
二つ作成できました。

それを、コンビニで印刷して
(自宅にプリンターないので)

確認してみると、印鑑を押す箇所が何か所かありました


しっかり、印鑑の押しもれなく確認して

そうそう、あとは
本人確認書類も郵送しないといけないという事。

マイナンバーカードないから
通知カードのコピーと運転免許証のコピーも郵送する時に同封。

あとは
社会保険料控除の添付書類として

社会保険料(国民年金保険料)控除証明書の原本も郵送する時に同封。

こちら「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」に関しては
ネット上で情報を収集した感じでは

原本を提出するから
コピーしておいて、コピーした物を保管しておく感じみたいです。

しっかり国税庁のホームページから
「確定申告書等作成コーナー」を作成すると

作成できるPDFファイルの中には

提出書類等のチェックシート」というものがありました。

色々考えながら、分からない所も

意識しないで、自動的に作成できている感じでした。