2017年03月

2017年03月18日

【東京都主税局】個人事業税いつ?確定申告後から、納付の連絡を受け

個人事業税というものが、確定申告した事により発生する場合があるみたい。
あくまでも、「確定申告」した結果、それに応じて

連絡が来る感じ?のようです。

そのため、連絡が来てから
受けてから、こちらの「個人事業税」というものを

納付すればいいようです。

確定申告の納付期限が

3月15日までという事ですが

それから、だいぶ日数が経過してから

たしか、11月、12月頃に連絡があったと記憶しています。

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kakutei2017 at 00:48|Permalink個人事業税? 

2017年03月05日

【確定申告の郵送方法?】提出用、控え用封筒に、返信用封筒も必要

イータックスって、パソコンからそのまま確定申告送付もできるとか
でも、こちらのイータックスには、いろいろ準備というか、必要になっているものがあるようです。

私の確認した所、確定申告で「イータックス」する為には
・マイナンバーカードを持っている
・カードリーダーを持っている

これらがないと、イータックスできない感じ

そのため、「郵送」で確定申告をしようと思います。
封筒に入れて、確定申告書を税務署に送付する形です。


申告書の作成は
国税庁のホームページ上から
「確定申告書等作成コーナー」を使って
自宅からパソコンから作成できます。

書面提出」を選択して
・青色決算書・収支内訳書作成コーナー
・所得税等の確定申告作成コーナー

これらの入力をすると
PDFファイルが完成します。
合計2つのPDFファイルが作成できました。

「PDFファイル」を確認してみると
提出用
控用

感覚的に「控用」は、手元に保管しておくものって感じしましたが
そうでないみたい

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2017年確定申告を提出しましたよって事を
税務署に送付して、印鑑を押してもらうという事が必要な場合には

「控用」も郵送する必要があるという事です。同封するって事になります、提出用と一緒に。

これが必要だと
さらに、返信してもらうため、印鑑を押してもらって
その控え用を返信してもらうための、封筒を一緒に、さらに封筒には切手も貼って


国税庁のホームページ上から
「確定申告書等作成コーナー」を使って作成できた
PDFファイルを確認してみると

平成28年分所得税青色申告決算書(一般用)

減価償却費
貸借対照表

一切入力してない画面もありました

これって送付する必要ない気がしましたが・・・

青色申告で、「簡易簿記」という事で
このような簡易的な入力のみだったので

でも、今回は
入力した結果、全く記載ないものに対しても
「平成28年分所得税青色申告決算書(一般用)」書類の
一部であるという事から

・提出用
控用
を税務署に送る事にしました。

提出書類等のチェックシートを参照してみると
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書B 青色損失 第一表
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書B 青色損失 第二表
損失の為
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書(損失申告用) 第四表(一)
・平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告書(損失申告用) 第四表(二)


あとは、本人確認書類
あとは、社会保険料控除の書類

・提出用
・控用

ともに、あと返信用封筒に、切手も貼って

結構な内容量になっています。

2017年03月04日

【国税庁のホームページから】自宅でパソコンで確定申告書が作成が

確定申告ってどうすればいいんだろう??青色申告になって初めての2017年の申告
大丈夫かな?作成できるかなって心配でしたが


国税庁のホームページから
「確定申告書等作成コーナー」を利用すれば

自宅からパソコンで作成できるって事でした。

私の場合は
2017年の申告では
青色申告
簡易簿記(10万円の控除のみ)
郵送で提出予定

赤字申告
前年2016年は、白色申告、しかも税理士の無料相談会で作成してもらった

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今年、2017年は
初めて自分だけで

自宅から国税庁のホームページから
「確定申告書等作成コーナー」を実践してみました。

「書面提出」を前提として


「確定申告書等作成コーナー」から
こちら二つ
・青色決算書・収支内訳書作成コーナー
・所得税等の確定申告作成コーナー


順番もこの通り作成したほうが良いようです。

作成できると

PDFファイルが
二つ作成できました。

それを、コンビニで印刷して
(自宅にプリンターないので)

確認してみると、印鑑を押す箇所が何か所かありました


しっかり、印鑑の押しもれなく確認して

そうそう、あとは
本人確認書類も郵送しないといけないという事。

マイナンバーカードないから
通知カードのコピーと運転免許証のコピーも郵送する時に同封。

あとは
社会保険料控除の添付書類として

社会保険料(国民年金保険料)控除証明書の原本も郵送する時に同封。

こちら「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」に関しては
ネット上で情報を収集した感じでは

原本を提出するから
コピーしておいて、コピーした物を保管しておく感じみたいです。

しっかり国税庁のホームページから
「確定申告書等作成コーナー」を作成すると

作成できるPDFファイルの中には

提出書類等のチェックシート」というものがありました。

色々考えながら、分からない所も

意識しないで、自動的に作成できている感じでした。


【自宅から簡単に】確定申告の「赤字申告」書き方知らなくても自動で

赤字の確定申告は、通常時とは申告書が違うみたい
プラスされている感じですが

国税庁のホームページ上の「確定申告書等作成コーナー」を利用して

作成すると

赤字の確定申告も、普通に自動的に作成してくれました。

そのため、自宅でパソコンから確定申告書が作成できるという事になっているようです。

そうそう、全くのその作成の事意識していなかったけど

普通に作成できたみたいです。

これらの確定書が必要になるみたい
損失申告用
第四表(一)
第四表(二)

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第一表にも「青色 損失」
と記載されているみたいです

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そうそう、2017年の確定申告において

人生初の「青色申告」を「簡易簿記」で

国税庁のホームページ上から作成できる

確定申告書等作成コーナーから


・青色決算書・収支内訳書作成コーナー
・所得税等の確定申告作成コーナー

私の場合は、こちらの二つを

入力するだけで作成できました。

書面提出を前提で作成なので

コンビニで、印刷して完了。


それを、封筒に入れて税務署に郵送して提出という感じでした。